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書籍のご紹介

院内製剤学 THEORY&PRACTICE
現場で活用できる究極のテーラーメイド薬学である、院内製剤の理論と症例を解説した、国内初の学部生向けテキスト。現場の薬剤師にも活用できる内容となっている。
■内容紹介■
本書では、がん化学療法の副作用や緩和医療に用いられ、エビデンスの確立した院内製剤より12種を選び、その院内製剤調製の端緒、その調整方法、製剤設計の根拠となる物性評価、臨床応用結果を記載した。
書籍名 | 院内製剤学 THEORY&PRACTICE |
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著者 | 編著:東京理科大学薬学部教授 花輪剛久 |
判型 | B5 |
ページ数 | 128 | ISBN コード | 978-4-906992-32-4 |
発行日 | 2014年03月01日 |
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