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医薬品構造化学 -薬の構造と薬理作用の関係を紐解く-

疾患とそれの起こる背景を解説した後に、そこにアプローチする薬について構造化学的に解説した、薬理的要素を盛り込んだ次世代型医薬品化学テキスト。

内容紹介

医薬品の「かたち」を理解できれば、薬理作用と結び付けて理解できるようになる。構造の共通性を前面に押し出し、形をイメージしやすくした、医薬品の構造に対して理解を深めることを目的とした書籍。

書籍名 医薬品構造化学 -薬の構造と薬理作用の関係を紐解く-
著者 著:近畿大学薬学部准教授 前川智弘
判型 B5
ページ数 370
本体価格 7,800円(税別)
ISBN コード 978-4-909197-05-4
発行日 2017年03月13日
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