書籍のご紹介

実践製剤学 第2版 —そしてその基盤となる物理薬剤学—

物理薬剤学で学ぶ基礎理論が、実際の製薬現場でどのような状況において活用されるのかを、基礎から分かりやすく解説した教科書。

内容紹介

本書では、物理薬剤学で学ぶ基礎理論が、製剤のどのような状況において実際に活用されるのか、また製剤学においては、単なる知識だけでなく製薬現場で何が行われており何が必要とされているのかを、製薬企業で実際に製剤研究を経験した執筆者が分かりやすく解説した教科書。企業で初めて製剤学や物理製剤学に接する、企業研究者にも最適。

書籍名 実践製剤学 第2版 —そしてその基盤となる物理薬剤学—
著者 編著:新潟薬科大学薬学部准教授 飯村菜穂子
   高崎健康福祉大学大学院教授 荻原琢男
判型 B5
ページ数 584
本体価格 8,800円(税別)
ISBN コード 978-4-906992-85-0
発行日 1970年01月01日
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