書籍のご紹介

医薬品情報評価学 —何を信じるべきか、その根拠とは…—

医薬品情報の収集法、取り扱い方、判断の基準など、医薬品情報を取り扱う方法を意識して、正しく取捨選択し応用していけることを目標とした書籍。

内容紹介

氾濫する膨大な情報の中から、相手に合った、相手が必要としている情報を、正しく取捨選択し応用していくために、必要な事項を数多くの具体例を挙げて説明し、正しい適切な情報を見極めることを目標に編集した。

書籍名 医薬品情報評価学 —何を信じるべきか、その根拠とは…—
著者 共著:帝京大学薬学部教授 小佐野博史
   帝京大学薬学部准教授 丸山桂司
判型 B5
ページ数 160
本体価格 3,800円(税別)
ISBN コード 978-4-906992-08-9
発行日 2013年03月01日
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