書籍のご紹介

有機医薬分子論 —化学構造、薬理活性そして創薬へ—

有機化合物である「薬」を知るために、化学構造に基づく薬理活性の理解を目標とした、若手創薬研究者必読のハイエンドテキスト。

内容紹介

有機化学が薬学の根幹であることに鑑み、有機化学を基盤とする“化学構造に基づく薬理活性の理解”を主題とする、創薬化学入門書。

書籍名 有機医薬分子論 —化学構造、薬理活性そして創薬へ—
著者 著:北海道大学大学院薬学研究院教授 周東智
判型 B5
ページ数 320
本体価格 8,000円(税別)
ISBN コード 978-4-901789-81-3
発行日 2011年11月01日
▼ この書籍に関するお問い合せ ▼